冬の風物詩 ライスボウル2018を東京ドームで観戦


ライスボウル2018レポート

1月3日に行われたライスボウル2018を東京ドームに見に行ってきました。
じっくり見るにはテレビ観戦ですが、Live観戦では応援や球場の熱気、雰囲気などを楽しむことができました。

試合の方は社会人・富士通が終始リードをしてゲームを進めました。
富士通のエースQBコービー・キャメロンはさすがのプレーで、大いに見せてくれました。

一方、日本大学の1年生QB林大も期待されましたが、なかなか思う通りのプレーはさせてもらえませんでした。
それでも、数少ないビックプレーに日本大学側の応援席は沸き、楽しい時間を過ごせました。

試合結果は37-9で富士通が勝利しました。

※試合前、試合の間とほぼ休むことなく応援していたチアリーダー達。選手と一緒に戦う姿勢に感心。

今回、初めてアメフトを球場で見ましたが、あらためておもしろいスポーツだと思いました。

座席は1階席は満員、2階席もかなり埋まるなど熱気に包まれていました。
来シーズンは社会人、大学生のアメフトの観戦に行ければと思います。

詳しい感想は→ライスボウル2018レポート

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