錦織出場、BNPパリバ・オープン2018ドロー決定(インディアン・ウェルズ)


今季最初のマスターズとなるBNPパリバ・オープン2018のドローが発表されました。

BNPパリバ・オープン2018 ドロー

 

錦織圭は第22シード、日本選手は他に杉田祐一、西岡良仁が本戦にストレートインしています。
また、ダニエル太郎は予選にエントリーしています。

 

注目の上位シード(のみ)の組み合わせですが…

 

トップハーフ
1:フェデラー(スイス)
5:D・ティエム(オーストリア)
3:G・ディミトロフ(ブルガリア)
7:K・アンダーソン(南アフリカ)
ボトムハーフ
8:J・ソック(アメリカ)
4:A・ズべレフ(ドイツ)
6:デルポトロ(アルゼンチン)
2:M・チリッチ(クロアチア)

 

・・・となりました。
錦織はボトムハーフ、第6シードのデルポトロがいる山に入っています。
1回戦は免除、2回戦はL・メイヤー(アルゼンチン・47位)orブルゴス(ドミニカ・153位)と対戦します。
3回戦では第10シードのジョコビッチ(セルビア)、4回戦は第6シードのデルポトロと対戦の可能性があります。
厳しいドローですが、久々のマスターズを注目したいと思います。

BNPパリバ・オープン2018 ドロー

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