12th Man 運営者

Sports Writer, Editor & Recruiting Manager
永冨 慎也 Shinya Nagatomi
これまでカレッジスポーツを中心に野球、サッカーなど30種目以上400試合以上のスポーツを取材。その取材活動を通じて「大学スポーツの面白さや感動をもっと多くの人たちの共有できないか?」と強く感じ、それが「12th Man」立ち上げのきっかけとなる。

青山学院大学では硬式野球部に所属し、東都大学リーグ2回、全日本大学野球選手権で日本一も経験。大阪体育大学大学院に進学し、スポーツマネジメントを専攻(修士号取得)。

修了後、全米屈指のスポーツ強豪校でもあるフロリダ大学に1年間留学する。そこでアメリカのカレッジスポーツのスケールの大きさに感動し、大きな原動力となっている。

「12th Man」を通じて、多くのスポーツファンが自らの手で感動を記事にして配信し、そこから生まれる喜びを多くの人たちと共有できるようにしたいと強く願っている。

人生のミッションは「ハッピーなことを発見し、伝え教えることで『人の喜びの輪』を作ること」。
PR & Marketing
ハナス・ジャスティン Justin D. Hanus
アメリカ中西部にあるオハイオ州出身。幼稚園の頃から見るのもプレーするのもスポーツに興味を持つ。高校では硬式野球部に所属し、シーズンオフにはテニス、バスケットやレスリングで汗を流した。

オハイオ大では経営学を専攻、その時に日本語に出会う。そんなことから在学中に慶應大、中部大に留学。大学卒業後には日本に渡り、大阪市内にある軟式野球部ベースボールを楽しむ。その後、様々なITベンチャーを立ち上げながら現在に至った。

見ることが大好きなアメリカンフットボール(特に米カレッジフットボール - NCAA)では、観戦するファンのことを「12th Man」と呼ぶことを日本ではあまり知られていない。日本のスポーツ業界に革命を起こしたいわたしたち日米のサムライが、日本のスポーツファンの皆様に「12th Man」の意味を知ってもらい、よりスポーツを楽しんでもらえるように次世代型スポーツ報道サイト「12th Man」を立ち上げた。

我々とともに日本のスポーツ業界に大きな変化をさせたいという熱い思いをお持ちならば、是非「12th Man」に参加し、スポーツ業界に革命を起こすほどのスポーツニュースサイトを一緒に作り上げていきましょう!
Web Director
門田 敏 Toshi Kadota
昔から水泳とマラソンだけは全然ダメで大嫌いでした。

それが、今ではランニングを初めて2年ほど続いています。
ここまで続いているのは、間違いなく記録用のアプリのおかげです。 大嫌いだったはずのランニングがアプリで上達が目に見えて分かった時、ランニングが嫌いでは無くなりました。

上記は一つの例ですが、他にもインターネットの普及のおかげでスポーツを今までには無い楽しみ方が出来る時代になっています。
Twitterや掲示板、ライブストリーミングなどで実況し、家に居ながらにしてみんなで盛り上がることも可能です。
Webサイトで対戦チームやメンバーを募集することも出来るので、今まで観る専だった人が実際にプレイヤーになる敷居も下がっています。

インターネットを活用したスポーツの楽しみ方はこれからもぐっと増えると思います。

「12th Man」も、そんな楽しみを増やす一つになるようにしていきたいです。
Systems Engineer
博多 幸博 Yukihiro Hakata
「12th Man」を作りながら野球観戦or競馬観戦するプログラマ。
野球と競馬がやってない日はスポーツ関連の記事やブログを読み出すので仕事の進行度が大幅に下がる。仕事中の格闘技観戦は完全に手が止まるので自重中。
オリンピックやスポーツの世界大会(WC)などがやっていると常に寝不足になる。

小学校は柔道、小学校・中学校・高校とバスケットしつつもスポーツ好きにはなれず。社会人になって某スポーツゲームのプログラムを担当するようになり、ついにスポーツ好きが開花。
それからは1日に3時間以上はスポーツの記事を読んでいるので無駄にいろいろなスポーツに詳しかったりする。しかし、知識だけでスノーボード以外の運動をあまりしないので体重は常に平均値をオーバー。

スポーツの記事を読むのが大の好物なので「12th Man」が盛り上がってくれると嬉しい。

あと年中ボードに行きたい。